【レビュー】MagicKeyboardは魔法のような打ち心地でした【ミニマル】

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こんにちは。ブロガーリョーマです。

2020年に発売されたMacbookAirを購入し、クラムシェルモードをするためにキーボードを探していました。

悩んだ末に購入したのは・・・

「Magic Keyboard」

定価14,800円(税抜)するけど、買って後悔なし。

今回は初心者の目線で徹底的にレビューをします。

 

 

りょーま
Apple信者になりたい人は絶対に買いです。
りゃーまくん
・・お前、やっぱり調子乗ってるな。

 

 

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商品の概要

Apple純正の外付キーボード「MagicKeyboard」です。

シザー構造と呼ばれ、キーの運びに最適化されたフォルムが採用されています。

充電式の内蔵バッテリーは一回の充電でキーボードを約1か月以上駆動させることができます。

名称 Magic Keyboard(テンキー付き) 日本語(JIS) スペースグレイ
サイズと重量 高さ:0.41〜1.09 cm
幅:41.87 cm
奥行き:11.49 cm
重量:0.39 kg*
拡張性 Intel Iris Plus Gr接続と拡張性
Bluetooth
Lightningポート
ワイヤレス
システム条件 macOS 10.12.4以降を搭載したBluetooth対応Macコンピュータ
iOS 10.3以降を搭載したiOSデバイス
同梱物 Magic Keyboard(テンキー付き)
Lightning – USBケーブル

 

りょーま
スペースグレイはシルバーよりも2000円高くなっています。

 

MagicKeyboardの特徴

特徴1 完璧なデザイン

Appleの真骨頂であるミニマルなデザインはキーボードでも健在です。

キーの質感はマットな感じ。

テンキーもついています。無駄が一切ないのが魅力。

 

りゃーまくん
スペースグレイが高いのはMagicMouseと同じやな。

 

特徴2:最高の打ち心地

シザー構造でボタンに少し厚みがありますが、最高に打ち心地がいいものになっています。

MacbookAirのキーボードよりも滑らかに打てるように感じるのですが、基本的には同じ仕様だと思います。

キーを打った時のパチパチという音もそこまで気になりません。

さすが「Magic」というだけあるな。

 

特徴3:テンキーがつく

Macbookにはないテンキー付きキーボードがあります(テンキーなしも売っています)。

数字を入力する際にはやはり便利ですよね。

数字を使う作業をよくする方にはテンキーつきがおすすめ!

 

・・ブログはそんなに使わないけどな。

 

 

Magic Keyboardを眺めよう

りょーま
Magic Keyboardをただ眺めるコーナーです!
りょーま
まず全体から。

りょーま
裏面はこんな感じです。

りょーま
さりげなく入るAppleロゴがいいですね。

 

りょーま
本体の厚みは1cm程度と、手に取るとかなり薄く感じます。

りょーま
本体右側面に電源のスイッチがあります。

りょーま
側面真ん中にライトニングケーブルの差込口があり、充電できるようになっています。

りょーま
Apple製品は見ているだけで楽しい!
りゃーまくん
・・ただのミーハーやな。

 

 

まとめ

絶対に必要な物ではないですが、Apple信者は買いましょう。

あと、Macbookをクラムシェルモードで使う方は同じApple製品で揃えることをおすすめ。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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